便利屋のお仕事事例【茅ヶ崎 藤沢でおかげさまで27年】

私は27年前、便利屋エボシとして始めました。

大工をやっていて、細かい仕事をする人がいないことに気づき、開業しました。

エボシ代表  久保尚之
エボシ代表  久保尚之

便利屋さんの仕事を始めて、大変でなんどもやめようと思いましたが、お客さんに支えられました。

本音です、そうじゃなければもうやっていないと思います。

いろんな方との出会いは、私の人生を豊かにしてくれました。

そして、人としてステキな人たちは、接しているだけで私を癒やしてくれました。

自分を愛すること 他者も自分も赦すこと 愛は共鳴し、広がっていくこと

本当に多くの学びがありました。。。

住まいの困った、暮らしの不便。。。

こんなこと頼んでいいのかなあ。。。

っていうこと、気軽に電話してください。

事前に金額をだしてからお仕事します。

下見・見積り無料。。。

小さな小さな仕事は5000円から。。。

090-2156-9494

電話は朝7時から夜8時くらいまで 土日も大丈夫です。

便利屋のお仕事の事例

網戸の貼り替え

 

雨どいのつまり・修理・造作

 

植木剪定 伐採

 

木戸の引き戸の修理 戸車の交換

 

玄関ドアの調整

 

鳥の餌台を作りました。

どんな鳥がくるのかなあ。。。

 

コラム はじめての満点

ここのおばあちゃんはいつもありがたい、ありがたいと暮らしている。
ありがたいのはこっちだ。
仕事をさせてもらっているのだから。
体は大丈夫なのか、仕事はあるのか、と気づかってくれる。
気づかうべきなのはこっちだ。
腰がくの字に曲がっているのだから。
無理しないで頑張るんだよ。
それもこっちのセリフだ。
90に手が届くお年なのだから。

相手をまず考える。
思いやる。
日本人なのだ。
私たちが受け継いでいかなければならないのは、きっとこういうことだろう。
そしてこっちが照れ臭くなるほど、いつも私をほめてくれる。
単純な私は、だから一生懸命塗るから顔中ペンキだらけになった。
それを見ていたおばあちゃん、「あんたは満点だ」。

その日、私は生まれてはじめて満点をとった。

 

おばあちゃんの便利屋として26年

27年前、この仕事を始めて2番目のお客さんのおばあちゃんが、とても喜んでくれて、褒めてくれて、そのことで自信になってやってこれました。

その人は104歳で亡くなられましたが、忘れることはできません。

 

お客さん
お客さん

小さな仕事でごめんね

助かるわ

頼りにしてるのよ

 

そういう言葉に、ほんとうに救われました。

困ったにたいしていろいろやっています。

もちろんできないこともありますが、気軽にご相談ください。。。

090-2156-9494

電話は朝7時から夜8時くらいまで 土日も大丈夫です。

 

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